2010年06月20日
つれづれ日記△
19日のオランダ戦、ヒヤヒヤの90分ちょいだった。
1失点でまぁ良かったと言うべきなのか・・・。
岡田監督の迷采配ぶりは相変わらずのようじゃの。
ネックは本田△・・・か。
Posted by banken at 21:29 | Comments (0) | TrackBack (0)
2010年06月19日
つれづれ日記どこぞの
極道かっ
幅広のバンド初装着時の感想。
極道というよりもレディース崩れか・・・。
以前のモノに比べて、巻いた感じははるかにいいけれど、
胸まできっちり覆ってしまうので、当然おブラが出来ないわけで。
長期間装着していると、益々某所が重力に従う結果になりそうである(笑
作りがまっすぐであるため、どうしても斜めに留めなければならない。
3分の1ぐらいがメッシュ状のゴムバンドのようになっているのだが、
動いているうちにこの部分だけがよれてきて食い込むんである。
男女兼用とはいえ、身体のつくりを考えればゆるやかな扇状、だと思うんだがなぁ。
どうなんでしょ。
まぁとにかく「暑い」(笑
部分サウナのようなものなので、こまめに洗わねばならん。
2個セットで買うべきだったか〜
Posted by banken at 12:09 | Comments (3)
2010年06月12日
つれづれ日記ひっそり
我ながら1年も放置とは・・・
mixiに書こうかとも思ったが、こっそり再開してみる(笑
しかし、骨折ってのはめんどくさいもんである。
バンドを巻きつつ、痛み止めも飲みつつ、
仕事中は気が張っているのか、痛くても気にならないけれど、
帰宅するとむふぅ・・・むふぅ・・・と唸ってしまう(笑
痛み止めも効かなくなってきて、あえなく3日でダウン・・・。
何やってんだか。
寝ている時に苦しくて無意識のうちにべりべりっとバンドを外してたり。
これもよろしくないんだろうなぁ。
今使っているバンドが10cm巾。
これをこう胸を持ち上げつつぐいっと、ぐいっと。アンミラ状態なわけであるが。
実はもう少し上までカバーしたいんである。
肋骨下部中央、右脇、右胸中央あたり。
↑ココが問題。
いや、病院行けば一発なんだろうけど、
診察してもらって結局バンドだけ・・・になりそうだしなぁ。
2時間以上も待つ事を考えると躊躇するってもんで。
とりあえずもう少し幅広のバンドを物色してみるか・・・。
基本「くっつくまで放置」ってところがいかんともし難い。
ギブスで固定できるところならまだしも、
いや、それはそれで大変そうではあるけれど(未経験)
いや、ほっといたらくっつくんだから、それはそれで凄いのか。
Posted by banken at 12:20 | Comments (2)
2009年03月29日
つれづれ日記その後
会社での話し合いはと言えば・・・
「うちの会社は今までやって来なかったから、手続きをするつもりは無い」と。
まぁこの辺は有給の話を持ち出したときと一緒なので、予想通り。
んじゃ届け出ますがよろしいか、と了承得た上でハローワークへ。
3月という季節柄、ご時勢も手伝ってか、
順番待ちの人、所在無げに時間をつぶしているらしき人、人であふれています。
窓口も書類整理や案件の処理に追われてピリピリムード。
「え?相談?じゃこの相談票に記入してそこに出して待っててください!」
おぉう。
で、相談しましたが「証拠となるもの」が無かったのでその日は何もできず退散。
雇用契約書や社名の入った給与明細、タイムカードなど。
確実にその会社で働いていたと証明できるもの、
日数、時間のはっきりわかるものがないと動きようがないと、まあ当然ですわね。
翌日会社に行って、給与明細に社判押してきました。了承得て(笑
で再びハローワークへ。
事情を説明したところで「この場で会社に電話しますけどいいですか?」と。
いや、あの、証拠・・・証拠なくていいんですか?
「あ、じゃあ一応見せてもらおっかな」 い、一応?(笑
職員さんによって多少判断が違うようですね。
あと、隣にいた男性職員さんがどうも「長」のつく立場のようで、
指示をすぐ仰げる、というのもあったようです。
法であり義務であるので、書類送付するので速やかに手続きされたし
と指導していただきました。ハローワークでできるのはここまで。
実際に手続きがされるかどうかは藪の中、と。
ただ行政に話が持っていけただけでも、すこぅし気が楽になりました。
雇用保険も社会保険もそうですが、強制保険、義務とはいえ、
ハローワークや社会保険事務所に強制力はありません。
よっぽど悪質であれば立ち入り検査なんかもあるようですが。
雇用保険はまだ会社負担の金額が低いので改善されてるようです。
社会保険は結構金額も馬鹿にならんですから、減らないようですね。
それこそほんとに「強制保険」にしちゃえばいいのに、と。
徴収額が増えれば結果的に個人負担、会社負担の金額も下げられるんじゃないのかしらん。
とつぶやいてみる。
本日の猛反省点:権利を知る義務
自分の身は自分で守れ!
オレがやらなきゃ誰がやる! ←ぇ?(笑
Posted by banken at 01:29 | Comments (6)
2009年03月23日
つれづれ日記むちもうまい
むちも うまい ×
むち もうまい ○
知識・知恵がなく、物事の道理がわからないこと。
痛感しますねぇ。
あいかわらず日々就活中の身です。
世の中のしくみに改めてびっくりするやら、反省するやら。
今回は雇用保険、バイトでも条件をクリアしていれば、加入できるんですね。
というか会社側には「加入させる義務がある」訳ですが。
離職後でも2年まで遡って請求できるそうで、労働保険相談所に電話で確認してみました。
まず会社側が加入→離職の手続きをしてくれないといけません。
その上で離職票をもらい、ハローワークに提出、失業給付の請求。
雇用保険料はどうなのかというと、当然、賃金からは徴収されていないので、
2年分まとめて算出し、自分で支払う事になるわけです。会社負担分も発生するわけです。
このあたりでモメそうな匂いがプンプンします。
だいたいが営業不振のため解雇、ですから、
会社側にとって「余計と思える経費」をすんなり支払うとも思えません。
相談所の話では「手続きと保険料の支払は別のものですから」
と言いますが、手続きをすれば当然支払うべきものが発生するのは自明の理。
言い出した時の反応が今から目に浮かびますよっと。
さらに、失業保険給付のデメリットもあるわけです。
これから手続きとなるとかなり時間がかかりそうだ、という事。
手続きが済んでも提出から7日間は働けない事。
金額的なもの、足しにはなってもそれで生活できる金額ではない事。
給付中アルバイトも可、ですが時間制限がある事。
すでにアップアップの状態としてはどっちが得なのかわかりません。
すぐ動いていれば今頃給付されてたはずなんですが・・・。
本日の猛反省点:動き出しが遅い(常に)
スロースターターもいい加減にしろよ、と(笑
Posted by banken at 21:06 | Comments (0)